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2005.02.19

座頭市

北野武監督作品で、唯一観てみたいと思った1本。
他の作品は、痛そうな物語ばっかりなんだもん。(^^;

これも うるさくない、静かな物語でしたが・・・ちっと
眠くなっちった。(苦笑)
最後の下駄でタップダンスは映画公開当初から
かなり話題になっていましたが、歯切れ良いテンポで、
一緒に踊りたくなるような楽しさで、好感を持てました。(^^)

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コメント

静かな映画ですね。北野武の映画はみんな静か。この映画って、浅草の芸人としてのエンターテイメント性を感じて、「たけし恐るべし」と思いました。座頭市にタップのシーンを入れるという発想が凄いなと思います。
黒沢明の「生きる」という映画、レンタルビデオ屋さんに行くと、いつもレンタル中だったのでDVDを買いました。いつ見ようかと考えているうちに2ヶ月も経ってしまいました(^^;)。

まこにゃん♪北野さんも黒澤さんもだけど
いろんな引出しを持ってる人物だな~って思う。
そう言う人って、ちょっと憧れますね。
なんだろう・・・引出しがたくさんあると
生きて行くうえで いろんな困難にも対応できる
順応性があるようで・・・。うわっ、久々マジコメントだ。
「生きる」、次回レンタル屋さんで探してみよっと。

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